FX専業トレーダーの生活!!

トレードに関すること、トレードに参考になることを書いていきます。
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為替デリバティブ取引のトリック

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本書において著者は、「この為替デリバティブ取引がリスクヘッジでなかった」という証明に挑戦している。この証明問題を解くことによって、損失を抱えた中小企業の悩みは解消され、危機から脱出する方法が見出せる。
事業会社のための、デリバティブによるリスクヘッジについて書かれた本邦初の実用書。

トレードに直接関係する本ではありませんが、タイトルにつられて読んでみました。
やっぱりタイトルは大切です(笑)

まず最初に、私がこの本を読みながら感じた事を書きます。

「銀行って、こんなにえげつないことやってるんだ・・・」

元々銀行というものに対してはこういったイメージを持ってはいましたが、本書を読んだことによる衝撃によって、そのイメージがより一層強固なものとなりました。

本書では、金融のプロである銀行が、金融の知識に乏しい中小企業に対して、どれだけ酷い為替デリバティブ取引をやってきたのかをメインとして、トリックまみれのデリバティブを解説しています。

為替デリバティブにも沢山の種類がありますが(FX=外国為替証拠金取引も為替デリバティブの一種)、本書で特に問題として挙げているのが、通貨オプション取引を複数合成してひとつの金融商品にする「通貨オプション複合取引」です。

この通貨オプション複合取引では、ドルコールオプションの買いドルプットオプションの売りを組み合わせたものを基本とし、これにノックアウト、ギャップレート、レシオ等を足して、一見すれば魅力的な商品に仕立て上げて、「リスクヘッジ」の名のもとで中小企業に販売されていたそうです。

risk hedge


しかし実際のところは「リスクヘッジ」とは程遠く、損大利小の割に合わないリスクテイクのギャンブル商品で、その上、為替市場の値動きがダイレクトに収益に関係しない企業にまで販売されていたというのが驚きです。

デリバティブが相対取引でゼロサムという特徴を持っている以上、銀行と取引した企業での利益の奪い合いが生まれることは当然です。
そして金融のプロである銀行が必然的に勝つというのも納得がいきますね。
この結果、業務の実績は良いのに、デリバティブのせいで潰れていく企業が多くあるというのは残念です。

本書では他にも、為替デリバティブ商品を作ってみて、銀行側がどういった考えで商品を設計しているのかをシミュレーションしています。
商品の見栄えを良くするために、金融工学という銀行にとっての錬金術を使ってどんな厚化粧をしているのかがよくわかって勉強になります。

また、最後の方では、為替デリバティブ商品を契約し、損害を被ってしまっている企業に対して、どのような対策をとっていけばいいのかを具体的に解説しています。

本書は、「為替デリバティブ?オプション?」という方でも、コール、プットオプションからエキゾチックオプションまで詳しく解説してありますので、オプションについて詳しくない方でも理解できると思います。

トレーダー向けの本というよりもは、企業経営者向けの注意喚起本ではありますが、甘い言葉に乗らずに自分の資産を守りたい個人にオススメしたい本です。
少なくともどんな人でも読む価値はあると思います。



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高勝率システムの考え方と作り方と検証

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本書は、コナーズがPDFで発売している7戦略を1冊にまとめたものである。ギャップを利用した株式トレード法をはじめ、短期での押し目買い戦略、これから日本でもますます増えるETF(上場投信)を利用したトレード手法、ナンピンではない買い下がり戦略の奥義伝授、人気の指標であるボリンジャーバンドを利用した売買法、そして新しいオシレーターであるコナーズRSIに基づくトレードなど、初心者のホームトレーダーにも理解しやすい戦略が満載されている。


この間出たばかりのローレンス・コナーズによる手法解説書です。
コナーズといえば、コナーズの短期売買実践コナーズの短期売買入門で有名ですね。

彼の本の特徴は、短期売買をメインとした手法が多く、解説してある手法が非常に客観性が高く、その上しっかりと検証結果を掲載してあることでしょう。そのため、システムトレーダーでも裁量トレーダーでも勉強になります。
(もう一つ特徴を加えるなら値段が高いということでしょうか・・・。)
今回の本もその伝統に従って、完結でわかりやすく手法を解説してあります。

本書では7つの手法が紹介されており、各手法についてエントリーとエグジットに関するパラメーターを色々と変化させて検証した結果をまとめ、どれが一番いいのかを考察しています。

相変わらず面白い試みではあるのですが、手法ネタ自体は決して斬新ではありません。
また、本書で解説してある手法の多くがETFに特化したものとなっており、FXでそのまま使うのはちょっと難しいかな?という感じがします(特にデイトレード)。
本書は元々株式とETFを対象としていますので仕方がないですね。
FXでは窓も週に1回だけ開くか開かないかですし・・・。

全体的に高勝率のシステムを紹介してありますが、どの手法についても、あらかじめストップロスの逆指値を置くことは推奨していません。「先にストップロスをいれるとトータルの成績が落ちるのでやらない」というのはコナーズらしい考え方ではあるのですが、損失が無限大に拡大する可能性を考えれば、やはり怖いですね。資金管理もやりにくいですし・・・。

というわけで、7つの手法の中でFXでも応用できそうなのが第2部の押し目買い戦略と第7部のボリンジャーバンドを利用したトレードの2つでしょうか・・・。
押し目買い戦略の方は、今までコナーズの本を読んできた方には決して目当たらしいことは書いてありません。

一方でボリンジャーバンドを利用した手法はちょっと面白いです。
これも一種の押し目買い戦略に相当するのですが、利用するのはボリンジャーバンドそのものではなく、%bです。%bという指標はオシレーターの一種で、現在のローソク足がボリンジャーバンドのどの位置に相当するのかを定量的に数値で示してくれます。


%B


%bを使う理由は、レートがバンドを超えたかどうかをより客観的にしてシステム化するためです。本書では、上昇トレンド中の相場の押し目買いとしてMA5、±1σのパラメーターの%bを利用しています。

丁度%bを使って検証していたので、個人的にはタイムリーなネタでした。
こういった本は、手法についてのインスピレーションが一つでももらえればそれで十分だと私は思っています。相変わらず値段がブルなのが難点でしょうか・・・。




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稼げる投資家になるための投資の正しい考え方 -歴史から学ぶ30の教訓

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投資をするうえで真に大切な「投資の正しい考え方」とは何かについて徹底的に紹介。理解しやすくするために、歴史の事例を取り上げ、全30話であらゆる角度から解説。「自滅しないための防御がいかに大切か」を解説している。


株式トレーダーとして有名な上総介さんの著者です。

本書はそのタイトル通り、投資・トレードにおける正しい態度や考え方について書かれています。トレードのテクニック本というよりは、メンタル系の本ですね。
全6章30話で構成されており、筆者の経験によって培われた、「相場で勝ち残る」ために必要な事が沢山詰まっています。

本書の特徴は何といっても、話の「喩え」にあると思います。
筆者の上総介さんは歴史が大好きなようで、全30の話すべてに、三国志や鎌倉時代、戦国時代の武将の成功、失敗の例を挙げて、そこから得られる教訓をトレードにどう活かすべきなのかを実際のチャートを出して解説しています。
また、筆者自身の過去の成功例、失敗例もたくさん書かれており、大いに参考になります。

相手に自分考えを分かりやすく伝えるには、例を挙げて説明すると効果的なわけですが、本書はその例を歴史的の話から持ってきているわけですね。

その喩え話にはかなりの力が入っており、本書の約半分は歴史の話となっています。
歴史好きの方にはかなり楽しめるのではないでしょうか?

しかし、歴史について詳しくなくても問題ありません。私のように戦国武将や三国志について、一般常識程度しか知らなくても、しっかりと当時の時代背景や人物関係について解説してあるので、問題なく理解できます。(投資の本ではありますが)

最初の方では、「ちょっと歴史の話が鬱陶しいかなぁ?」という感じで読んでいたのですが、読み進めていくうちに、段々と面白くなってきてきました。これはきっと筆者の文章力が高いからでしょう。惹きつけられます。

肝心の投資の話についてですが、本書では「リスク管理の重要性」が主題になっています。筆者の方も沢山の失敗したトレーダーを見てきたのでしょう。投資やトレードで失敗する人の殆どが負けるというよりも「自滅」です。こうならないようにする事が、「投資の正しい考え方」なのだと思います。
特に最後の第30話では、「投資の真髄とは、いかに損失部分をすくなくできるか」として、徳川家康の生い立ちから防御力の大切さについて力説してあります。

1500円、全242ページでこの内容ならかなりコストパフォーマンスの高い本だと思います。
本書の「序章」にも書かれているように、投資の初心者には基礎となる教科書として、そして中級者以上の方には投資の正しい考え方の基礎の再確認にとても役に立つ本だと思います。




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トレードシステムはどう作ればよいのか

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売買システム分析で業界随一のフューチャーズ・トゥルース誌の人気コーナーが本になった!
システムトレーダーのお悩み解消します!
検証の正しい方法と近道を伝授!

本書は、筆者であるジョージ・P・プルートが、13年間に渡って「フーチャーズ・トゥルース」誌に書いてきたトレードシステムに関する論文をまとめた本の上巻にあたります。本書に収められた記事は1999年から2005年までに掲載されたもので、時系列に記事を並べた構成となっています。

簡単に言えば、ラリー・ウィリアムズの短期売買法タートルズの秘密 - 最後に勝つ長期トレンド・フォロー型売買の後半にある、過去のニュースレーターを掲載したようなものが1冊になった感じです。
ですので、一般的な本と違って全体的な纏まりはありません。良く言えば、どこから読んでも理解できる内容とも言えますね。纏まりのない内容の中で、どの情報をうまく引き出すかはトレーダー次第!という感じの本です。

本書のテーマは、トレードシステムの開発と検証です。
筆者の開発したシステムや、有名なシステムを色々な市場で検証して比較しています。また、それらのシステムの条件を変化させることで、どのように結果が変わってくるのか等も検証し、結果を考察しています。他にも、資金管理曲線を使ってトレードする/しないを決めてみるなど、ユニークな試みが多く行われています。

ただし、本書で検証しているシステムのうち、半数以上がどういったルールのシステムなのかを解説せずに検証しています。これは多分、有料のシステムが多く入っているからだと思われますが、よくわからないシステムを色々とイジってこう変わりました!と言われてもイマイチ腑に落ちない点もあります。

と言っても、本書に書かれているシステムのアイディアや検証ネタは面白いものも多く、色々と勉強になるのも事実です。掲載期間がちょっと古いので、ちょっとどうかな?と思っていたのですが、当時のファンダメンタルズや情勢に関する話は少なく、あくまでもトレードシステムについて書かれてあるので、今読んでも問題は無いと思います。

ある程度の知識と経験があって理解できるような内容ですので、万人にはお勧めできる本ではありませんが、ピンポイントで頭に引っかかるアイディアがこの本の中で発見できれば買う価値はあるのかなと思います。

最後に、本書を読んでいて一番気になった「動的移動平均線の交差システム」を紹介します。これは、一般的な移動平均線クロスオーバーシステムではあるのですが、その時の相場のボラティリティによって移動平均線のパラメーターを変化させる面白いシステムです。本書によると結構良い検証結果が得られたようです。
アイディア次第では、移動平均線クロスオーバー以外のシステムにも応用できそうです。
ルールをパン社のサイトより抜粋させていただきます。


ルール

●ボラティリティを標準偏差で表す
1.昨日の終値から始まる過去20日の終値の標準偏差を計算する。
2.今日の終値から始まる過去20日の終値の標準偏差を計算する。
3.昨日の終値から始まる過去30日の終値の標準偏差を計算する。
4.今日の終値から始まる過去30日の終値の標準偏差を計算する。
5.昨日と今日のボラティリティのデルタ(変動)を計算する(デルタ=[今日のボラティリティ-昨日のボラティリティ]÷今日のボラティリティ)。長期のボラティリティは標本集団が大きいため、短期のボラティリティに比べるとそれほど頻繁には変化しない。

●2つの移動平均線を計算する
1.短期移動平均線は12日からスタートする。
2.長期移動平均線は41日からスタートする。

●2つの移動平均線の交差でトレードする
1.短期移動平均線が長期移動平均線を下から上に交差したら、翌日の寄り付きで買う。
2.短期移動平均線が長期移動平均線を上から下に交差したら、翌日の寄り付きで売る。

●移動平均線の長さを調整する
1.現在の短期移動平均線の長さに(1+デルタ)を掛ける。
2.現在の長期移動平均線の長さに(1+デルタ)を掛ける。
3.短期移動平均線が長期移動平均線を下回るようにするためと、2つの移動平均線を利益を生む範囲内に維持するために、次の制約を設ける必要がある。

  ●短期移動平均線の長さ
   最小で12日
   最大で23日

  ●長期移動平均線の長さ
   最小で41日
   最大で50日

●移動平均線を新しい長さで計算し直す。




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為替商品取引の実務

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為替相場への対応は貿易だけでなく海外投資の為替管理においても大きな課題となっている。本書は外国為替の基礎知識から実務での活用・戦略まで、会計処理の解説も踏まえ解説


本書は、「為替相場の解説本とFXの指南書は良く見かけるが、為替実務の参考になる本がなかなか見つからなくて困っている。」という方を対象にした、為替商品と為替実務について書かれた教科書のような本です。
最近では外国為替=FX取引というのが一般的ですが、本書は投資本というよりも、「外国為替商品が世の中でどのように活用されているのか」という事をメインに解説してあります。

ですので、FXトレード解説書とは全く異なり、相場分析の方法やチャート解説などは一切出てきません。しかし、FX市場でトレードするのであれば、知っておきたい事が沢山書かれています。

本書は大きく分けて、基礎編応用編に分かれます。

基礎編では外国為替の歴史、円高・円安になる理由やレートが動く理由などの市場の動向に関わる話や、インターバンクの仕組み等の基本的な話の後に、先渡、先物、オプション、スワップの為替デリバティブについて解説してあります。

この基礎編は「為替」について非常に分かりやすいスムーズな流れで話が進んでいきます。特に為替デリバティブ商品については、知識ゼロからでも、為替先渡価格の決まり方や、オプション価格を求めるブラック・ショールズ式の意味が理解できるようになっています。難しいそうなポイントは例を挙げて解説してあるのがイイですね。

後半の応用編では、事業としての為替商品の活用方法と、機関投資家等による海外投資における為替戦略について書かれています。応用編に入ると難易度がグンと上がって、より実務的な内容を取り扱っています。
ここでは、輸出入企業がどのような為替商品取引によって為替リスクをヘッジしたり、リスクをテイクしているのかがメインになっています。
リスクをヘッジしていたつもりが、実はエクスポージャーを増やしていたり・・・など筆者が関わった企業のエピソードを交えて、一見複雑な為替デリバティブを明快にしてくれます。

この本を読むと、外国為替市場の存在意義というものが良く分かります。私もトレーダーですので、基本的には為替差益を狙うことしか頭にありませんが、それ以外にも様々な用途で市場が活用されていることを改めて気づかされました。トレードするしないに関わらずオススメできる本です。



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プロフィール

あっとないと

Author:あっとないと
あっとないとです。
専業7年目に入りました。
かれこれ長くFXやってます。

こちらでFXについてまとめたサイトを作っています。
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成績

2012年(小数点以下四捨五入)
1月 320pips   2月 294pips
3月 260pips   4月 318pips
5月 281pips   6月 260pips
7月 240pips   8月 237pips
9月 205pips   10月 279pips
11月 187pips  12月 156pips


2013年
1月 358pips   2月 395pips
3月 257pips   4月 432pips
5月 277pips   6月 235pips
7月 205pips   8月 286pips
9月 97pips   10月 217pips
11月 163pips  12月 217pips


2014年
1月 250pips  2月 207pips
3月 206pips  4月 145pips
5月 186pips  6月 136pips
7月 125pips  8月 169pips
9月 255pips  10月 484pips
11月 192pips  12月 198pips

2015年
1月 351pips  2月 303pips
3月 301pips  4月 342pips
5月 114pips  6月 321pips
7月 333pips  8月 297pips
9月 401pips  10月 340pips
11月 208pips  12月 250pips

2016年
1月 268pips  2月 392pips
3月 271pips  4月 373pips
5月 309pips  6月 335pips
7月 219pips  8月 83pips
9月 402pips
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